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顧客・パートナーポータル · デモプロジェクト

Atlas

国際物流の顧客ポータル

荷主とフォワーダーのための貨物追跡、通関書類、例外通知。

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架空のブランドとサンプルデータによるコンセプトです。実際の顧客への納品事例ではありません。

Atlas — 国際物流の顧客ポータル · 画面イメージ
AI生成のデザイン · 英語の画面 · サンプルデータ。スマートフォンでは横にスワイプできます。
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業務の課題

荷主は到着予定を何度も確認し、分散した通関書類を探しています。

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解決の考え方

貨物ごとに経路、到着予定、輸送状況、不足書類をまとめ、顧客別のアクセス権で管理します。

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機能計画と業務ルール

画面の利用場面をもとにした要件案です。具体的なルールと連携範囲は開発前に合意します。

利用者の役割

荷主の担当者、物流担当者、顧客管理者

業務フロー

  1. 1貨物を登録
  2. 2必要書類を補完
  3. 3輸送と例外を追跡
  4. 4到着確認と保管
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貨物検索と詳細

番号、経路、到着予定、状態で絞り込みます。貨物、コンテナ、書類、担当者をまとめ、一覧に戻っても条件を保持します。

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輸送イベントと到着予定

各イベントに時刻と情報源を記録します。予定変更は旧値を残し、更新時刻と情報の未確認状態を表示します。

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書類と版管理

請求書や梱包明細を必須書類として管理します。担当者は承認または理由付きで差し戻し、以前の版を保持します。

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例外と対応責任

不足書類や遅延を担当者・期限付きの対応事項にします。アップロードだけでは終了せず、確認後に解決とします。

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関連請求書

通貨、費用、期日、経理が確認した入金状態を表示します。請求書の権限は運用書類へのアクセスと分けます。

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顧客分離と通知

会社ごとに閲覧範囲を分離します。予定変更や書類差し戻しを通知し、メール送信失敗も記録します。

具体的な利用例

ATL-24085の梱包明細が不足しています。荷主が新版を提出し、物流担当者が確認して対応を終了します。書類が承認されても、貨物の輸送中という状態は変わりません。

受入確認の例

  • 別の顧客はURLを知っていても貨物や添付資料を開けません。
  • 差し替え後も版、確認者、差し戻し理由を確認できます。
  • 到着予定の変更で過去の輸送イベントを書き換えません。

連携と対象範囲

運送会社・TMSのAPI、更新頻度、料金を確認し、未連携なら手入力または管理されたインポートを使います。地図はGPSではありません。決済、通関申告、運送予約は標準範囲外です。

つくりたいものを教えてください。

目標、現在の業務、考えていることをお聞かせください。

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